模試がありましてねぇ。
受けながら、結構簡単だな〜とは思っていましたが……
とりあえず終了後に模範解答が配られ、それを使って自宅で自己採点してみると、
何やら非常に興味深いデータが出てきまして。
一番点数が悪かった科目は、夏休みに頑張って勉強した英語。
一番点数が良かった科目は、夏休みにあまり勉強しなかった国語。
ちなみに得意なはずの数学は……数学は……聞かないでください……
まぁそんなことはどうでもよくて(え、ちょ、おまww
模試を受けた塾は烏丸線の沿線にあって。
私は烏丸線の京都〜竹田間が未乗で。
帰りに乗ってきました。
竹田駅に着いたらスルットKANSAIの残額がちょうど0円になりまして、というお話でしたとさ
書いた人:Mr.遅れ(54期 高1)
サイクリング部の合宿に行ってきまして(最近部昇格したもので)
1泊2日で北山をうにゃうにゃと走る。
1日目の夕方頃、一時的な雨に襲われた
も…もちろんレインコートは持ってきたよ
ズボンつきフードつきの。
でも荷物を覆うことを忘れて、荷物が数十分間雨ざらしにorz
鞄の中のモノが濡れ濡れ濡れぇ〜ぃ。
「合宿先で勉強しよう」という邪な気持ちを持っていたばかりに速単がずぶ濡れでページ開くのがやっと、
生徒手帳も同様で、しかも未だに乾かず、
生徒手帳をしぼったら水が出てきた
書いた人:Mr.遅れ(54期 高一) ※私のブログからの転載ふたたび
なんか完全に僕の個人的な記事ですが・・・。
高2、高3は能楽鑑賞に行ってきました。
京都バス1台に60人詰め込まれて!
断じて寝ていたわけではありませんが、神が乗り移ってちょっと意識が離れていました。
別に寝ていたわけではないのです。
何というか、伝統芸能で寝たってのもいい思い出だったと思います。(やっぱり寝てたんだ;
ようするにえーっと、石黒賢に似た先生がいるって話です。
乗務員室に侵入しました
すみません、上記は嘘です。
今朝の嵯峨野線にて。
わしは前から1両目の先頭車両、一番前の乗務員室扉のすぐ横に立っていた。
この扉には手すりがついているので、何かと便利なのだ。
京都→丹波口のはなし。
丹波口駅の少し手前で、列車が減速する。
乗務員室扉の手すりを掴んでいるわしの体重は、前(すなわち手すり)に向かってかかる。
扉には鍵がかかっているはず(というか、かかっていなければならない)のだが、
3cmほど扉開いちゃったんですけどwww
要は、乗務員室扉に鍵がかかっていなかったため、それがほんの少し開いた状態になった訳ですな。
扉をこれ以上開けるわけにはゆかず、運転士さんも気づいていないようだったので、
とりあえず放置。
ま、何とかなるでしょ。
丹波口→二条のはなし。
相変わらず扉が僅かに開いた状態で、列車は走行する。
二条駅構内に制限45km/hのポイントがあり、わしの乗った列車はその分岐側を通過する。
なにせポイントの分岐側、通る際にはよく揺れるわけで。
その衝撃で、少ししか開いていなかった扉が、
一気に全開にwww
しかも扉は乗務員室内の壁にぶつかり、派手な音を立てている。
つまり、いつでも乗務員室に侵入できる状態になった訳で。
運転士さんは扉が開いていることに驚いたようだし、
派手な音に驚いた乗客は扉とその傍にいるわしを見るし、
一体わしはどうすればいいんだ。
書いた人:Mr.遅れ(54期 高1) ※私のブログからの転載です